ニンジンりんごドリンク作ってみました

むかし親族の住居に行った時、「身体にいいから飲んでごらん」と出された飲み物を呑みました。りんごのテーストはしましたが、一体なんだろうと聞いてみると、ニンジンとりんごの混成飲み物との言動。
確かにニンジンもりんごも別個身体によいのは理解していましたが、何故ミックスするのだろうと不思議に見なし、我家に帰ってネットで調べてみるとそれほど沢山文字が出ており、今密かなホットであることがわかりました。結論から言うと、ニンジンりんご飲み物を飲めば、「人間の体躯に必要なビタミンとミネラルがトータル摂取できる」という言動みたいです。断然、リラックス、アンチエイジング、便秘阻止の効果が期待できるという記帳が多かったです。
ならば、私も自宅で作ってみようと、現在いまひとつ利用してなかったミキサーを使って実戦。そしてがんらいニンジンがさほど好きではない夫限定に、リンゴの数を数多くして「疲弊に効くから飲んで」と言って飲ませてみると、あんまりあつさり飲み干してくれました。
さすがの夫でもリンゴのテーストは分かったみたいですが、色つやがオレンジに間近いので「リンゴ飲み物に何を足したの?」と聞いてきたので、「ニンジンだよ」と答えると、「あれれ?」と驚いた顔つき。「でも、これならいよいよ飲める」とのことなので、これからも自分自身のためにもちょいちょい作ってみようと思います。
みなさんもぜひ挑戦してみてください。キレイモ プラン

J-POPは分からないけど昭和歌謡が大好きです

今時の若者ですが私は最近のJ-POPは殆ど分かりません。
AKB48は知っているものの、エグザイルとかアルファベットでのスペルすら分からないです。
最近はいつの間にかジャニーズWESTというアイドルが登場していることも知りました。
なんとなくアーティスト名は分かるものの曲までは知らない人ばかりです。
失礼かも知れませんが、昭和の頃の方がいい曲は沢山あったと思うのです。
最近昭和歌謡を歌ったり昔のVTRを流す番組がかなり増えました。
それは昭和にはいい曲が沢山あったからだと思うのです。
あの頃をリアルタイムでは生きていない私ですが、昔の名曲は口ずさめる物も多いです。
きっと小学生でもテレビを見て昭和の曲を歌えるという子もいるはずです。
たまに夢コンサートという昭和の歌手達が一同に集うコンサートのチラシが入ることがあるのですが、チケット代も豪華な出演者なのにお手頃価格で買えるみたいなのでいつか行ってみたいです。
懐メロが大好きな同年代の子と友達になりたいなぁ。http://www.zometool.me/

野菜の保管方法を勉強中です。〜冬は野菜が高い〜

野菜の保管方法って難しいですよね。
冷蔵庫に入れたほうが良いもの、風通しの良いところに置いたほうがよいもの、水分が必要なもの、水分を嫌うものなど。
最初は全てを冷蔵庫にいれてしまっていたので、カビてしまったり、ふにゃーっとなってしまったり苦戦しました。
その都度、インターネットで調べるようになったので、大分長持ちさせることができるようになりました。
にんじんは新聞紙にくるんで野菜室に入れたり、大葉は水を含ませたキッチンペーパーで根本の茎を包んだり…
大変ですけど、せっかくの新鮮な野菜が台無しになってしまうと悲しいですからね。
冬になると野菜がうんと高くなってしまいますよね。
私は少しでも長持ちさせようと必死です。
冷凍できるものは、新鮮な時に使いやすいようにカットしてすぐに冷凍しちゃいます。
無理に消費しなくて済みますし、使いたい時に冷凍庫から出せるので大活躍しますよ。
これからも野菜を長持ちさせる保管技を習得していきたいなと思います。http://www.ooooner.com/musee-yoyaku.html

体の脂肪を減らすより、広場のガラクタを除くほうが楽

座敷のガラクタを除くほうが、体の脂肪を省くよりもはるかに単純。
それがわかった。
近頃、わたくしには、断捨離しかけの座敷が居残る。痩身しかけのカラダがいる。
断捨離だけで、何間隔やせるかはわからないけれど、こまめに掃除して
綺麗な座敷を夢見る。これでもまだまだ、座敷は散らかって要るやつだから。
でも床が思えるようになって嬉しいなあ。
カーテンも、全開できるようになって有難い。こんなにも座敷は明るかったんだっていうのと、
こんなにも気持ちよくくらしできていることが望ましい。
今夏は、いい夏になりそうです。
散らかった座敷で相性を下げていた私も、これでじわじわ良くなるかなあ。
良くなるといいなあ。散らかりは豊かな心を育て上げるけれど、わたくしは綺麗な座敷に住みたい。
おしゃれな恋人の座敷にまけないぐらい、自分の座敷もおしゃれに目指す。
そのうち、恋人が、もう積荷を減らして受け取るだろう。
雑誌も持って行って得るだろう。
期待しておこう。座敷が明るくなったぞ。それから、布団被いも新しく目指す。
近頃、まイエローでマジ悪賢いのだ。ニトリや無印でいいから、新しい物がほしい。
綺麗な座敷になったら、買っていただけるかな。ミュゼ ひげ

息子の始めての運動会に参加してみての感想

年中さんの息子は、去年の運動会は風邪でお休みしたので今年が初めてでした。
さらには今年は私は役員に選ばれたので当日役員の仕事もあります。
弁当の準備に、運動会では子供の撮影、役員の仕事と、考えただけでもてんやわんやしそうな運動会だったのです。
運動会当日は予報でも言われていた雨で延期になり、翌日も朝起きてみると雨が。
でも幼稚園から連絡があり、まさかの二時間遅れで開催されるという連絡がありました。
お弁当はなしで、お昼は各自で早めに済ませて集合ということになりました。
てっきりまた雨で翌日に中止だと思っていたので、2時間遅れとは言え、そこから急いで準備をして朝ご飯、昼ご飯と済ませ、幼稚園へ向かいました。
運動会自体はいつもより巻きで例年よりは早かったようですが、初めて参加した感想は、とにかく疲れたという感じでした。
親でもこんなにも運動会は疲れるのかと驚きでしたが、役員の仕事も初めてだったので楽しかったです。
でもやっぱり来年はゆっくり息子の撮影に集中できたらなとも思いました。笑アメックス ブラック カード

全日本素晴らしい物イベントに行ってきました!

情愛・地球博のスタート跡地のモリコロパークで、GW中に開催されている、”全日本うまい商品催し”に個々とその娘正しく3クライアントで行って来ました。入場料が大人日帰り券600円で、北海道から沖縄まで色んなお店先が出店していました。
何を食べようか悩みましたが、ひとまず千葉県のもちもちポテトと、生ビールを堅持。
朝から相応しい気候で非常識暑かったので、生ビールがめっきりおいしかっただ。
揚げ物屋氏が4店ぐらいあったのですが、どうも熊本のお店先にしてみました。
塩気から揚げおいしかった!友達の娘さんが気に入って、ほとんど食べられました(笑)
あとは適当に焼き物を買って、スウィーツにはごっそり愛媛みかんのかき氷を食べました。
シロップも総てみかんで、てっぺんにみかんのシロップ漬けみたいなのがごっそりひとつ乗っていたのですが、娘さんがみかんを取る前に落としてしまって、残念なことになってしまいました。
大道芸クライアント氏がコンサートしていたり、東海いなかのマイナーなゆる人材がグループに出てきたりと、相当なかおもしろい機会でした!脱ラボ無料カウンセリング

この時期から増えて来る奴、ゴ、ゴキブリ駆除!

例年、この季節に会いたくないのに表れるアイツに前日会ってしまった。
そうです、総出大嫌いな黒い茶色いあの虫、、、ゴキブリさんだ。
わが家から一軒家に引っ越してから、一心に来るようになったゴキブリですが、もうかなと思ってた矢先のお出まし!
絶えずディナーの計画がカレーのまま生まれる事が多いのですが、何だか玉ねぎとニンニクの模様ですかね?
前日は、ダディーがキッチンで見つけて「危うい!でた!」と自分のスリッパをかかげる風貌を面影で見つめる身。
そーっとゴキジェットを譲り渡したんですが、流しとハードルの間にス〜と入っていきました。
彼がスキマにゴキジェットをかけても出てこず・・・。
諦めてもっと寝ようとしたまま、今度流しの背面から、ひっくり返ったゴキブリが、、。
スリッパで叩いて貰って排除しました。
彼が「先見たのより小さかった」と言ってきたので、「おんなじゴキブリ!そういった思う存分いない!おんなじ!」
と効く聞かせて睡眠しました。ふ〜。子どもの目 良くなる方法

家族の一員、ペットとしての「うさぎ」の存在

現代はストレス社会と言われていますが、現代人のストレスを和らげてくれる大きな存在に、「ペット」がいるかと思います。
日本では、大の猫ブーム、ツイッターなどSNSを見れば、可愛い猫の画像を見ない日はありません。
猫以外にも、犬やハムスター、インコなど…狭い空間でも飼える、小型犬や小動物の人気も高いように思います。
そんなペットブームの中、私自身も、大の動物好き。
特に、昔から、「うさぎ」をよく飼っていました。
うさぎは、一見して、表情が乏しく見え、また、草食動物ならではの臆病さも手伝ってか、懐きにくいというイメージがあるかと思います。
私も、小学校時代、飼育小屋にいたうさぎに対して、「可愛いけど懐かない」そんなイメージを持っていました。
しかし、ある動物番組を見て、うさぎに対するイメージが覆りました。
その番組では、神社の中で、うさぎが飼われていました。
そして、神主さんは、そのうさぎをとても可愛がり、うさぎもまた、神主さんに、とても懐いていました。
ご飯の時間になると、神主さんの膝の上に乗り、神主さんの手から、うさぎはご飯をもらいます。
とても人懐こいそのうさぎは、神社に参拝に訪れる方々にも可愛がられ、一緒に写真を撮る光景などが、
その動物番組で流れていました。
こんなにうさぎが人懐こいなんて!。
一瞬で、人間と心温まる交流ができる、うさぎと暮らしてみたい、と思うようになりました。
いくつかの「うさぎ専門店」のホームページを何度も見に行き、ついに、「この子と暮らしてみたい!」と思ううさぎに出会いました。
茶色のたれ耳うさぎの女の子です。
飼育書や、うさぎの飼育に詳しいブログやホームページなどを研究し、
ケージや餌など生活用品を用意し、お迎えした茶色のたれ耳うさぎ「モカ」との生活は始まりました。
はじめは、緊張していたモカも、私が、うさぎの生態や習性など勉強をした上で接したので、
そんなに時間かかることなく、すぐに懐いてくれました。
そして「モカ」は、私に、想像以上の豊かな表情を見せてくれました。
うさぎは、顔の表情は、犬猫より少ないかもしれませんが、
その分、体全体で感情を表現します。
嬉しい時は、ひねりジャンプやダッシュをしますし、甘えたいときは、鼻で私をツンツンとつつきます。
家の中では、いつも私の後を追い、おトイレの中までついてこようとする甘えん坊になりました。
モカが具合の悪いとき、一生懸命看病したことを嬉しく思っているのか、
私が風邪で寝込んだときは、私の枕元でモカが付き添ってくれました。
可愛くて、フワフワで、温かなモカの存在は、やがて、私たち家族の一員として、みんなに無条件の癒しを与える存在となりました。
しかし、動物の一生は短く、モカも、寿命で天国へ旅立っていきました。
最後まで甘えん坊なモカでした。
私は、ペットロスになってしまいました。
なかなか、次のうさぎをお迎えできず、その代わり、うさぎを飼っている方のブログを、沢山読むようになりました。
どのブログも、飼い主さんとうさぎの温かな心の交流が伝わってきて、
読み続けていくうちに、まるで親しいご近所の方が飼っているうさぎのように思えてくるから不思議です。
今日も、いつも楽しみにしている、うさぎブログに訪問すると、
とてもショッキングなことが書いてありました。
まだ、一才にもならないうさぎが、急に天国に旅立ったという内容でした。
そのうさぎブログは、とても人気があり、沢山の人から、そのうさぎは愛されていました。
飼い主さんは、我が子のようにうさぎを可愛がっていました。
その交流がとても微笑ましく、まるで自分も飼い主として疑似体験させてもらっているようだったので、
一度も会ったことはないですが、私が以前飼っていたモカを失った時のような悲しみを抱きました。
ペットを飼うということは、「小さな命」を預かることであり、真剣に向き合うなかで、言葉は交わさなくても、温かな心の交流が生まれ、
「命を愛すること」を教えてくれます。
それは、「癒しの存在」を超えて、「命の重さと尊さ」を現代の私たちに教えてくれているかのようです。
うさぎに関わらず、人間と共に暮らすペットたちは、
現代というストレスフルな時代を生きる私たちに、とても大切な何かを教えてくれている気がするのです。静岡銀行 セレカ

9月から始まった幼稚園に行きたがらない。

私が住む地域の学校は9月から新学期が始まり、6月の末まで続きます。 
今年からは上の子は小学3年生、下の子は幼稚園に入園したので、8年ぶりに一日7時間ほどの自分の時間をもつ事ができた。
ただ困った事は、下の子が幼稚園に行きたがらない、ということ。去年はプレスクールにもいってたけど、やっぱりその時にも2?3週間ほどいきたくないとすごく泣いたので、今年の幼稚園も同じくらい泣き続けるだろうな、と。
私の思っていた通り、初めの2週間は”学校に行きたくない!”と号泣し続け、その翌週からケロッとした様子で、毎日学校に行くようになった。
そのまま2週間ほど過ぎた今、また”学校に行きたくない”が始まり、今日も学校に連れて行った時に泣いていた。結局先生が見つけてくれるまでいやがり、最後には帰る方に走って行ったくらい。私は子供の泣き声を聞きながら、家に帰ってきたけど、どうしてまた泣き出したのだろう?と、考えだした。
疲れてきたのか、それともなかなか友達ができずにいるのか、クラスメートに何かされてるのか、など考えてみたけど、これは時間が解決するしかないな、とおもった。
しかし、泣いてる子供を置いてくるのは、心が痛い。そんな一日は落ちつかなくなるのが分かってるからね。やだやだ。女ひげ処理

すぐに怒って叩く父だったけれど沢山の愛情を与えてもらいました。

元フジテレビアナウンサーで弁護士の菊間千乃さんがテレビで父親のことについて語っていました。バラエティー番組だったので、笑いながら面白おかしく話していました。でもこれが本当なら相当怖かったはずです。だって私の父も同じようなタイプだったからです。菊間さんは門限に異常に厳しい父親だったそうです。少しでも門限に遅れると、彼氏を蹴り上げていたとか。暴力はいけないですよね。でも当時の父親は暴力なんて当たり前でした。私も何発叩かれたか分りません。父は絶対的な存在だったので反抗する訳もいかず、大人しく従っていました。父が仕事から帰ってきたら、家族全員、顔色が変わっていたのを思い出します。家庭の中がお通夜のような静けさでした。あの頃は父がイヤでイヤでたまらなかったけれど、大人になった今、なんとなく気持ちが分るようになりました。少々暴力的だったけれど、沢山の愛情を与えてもらっていました。子供に関心があったので、ついつい怒ってしまっていたのです。ただそれが言葉だけだったら良かったのですが・・・。父はもう亡くなってしまったけれど、今は感謝の気持ちしかありません。http://www.fonfix.co/