ドキドキお措置の小説を読んだ。パーツは簡素。

あんなに長く書く入り用あるのか?
自分がときめくものを記しましょう。そうでないものは捨てましょう。
ただそれだけなのに、大量のウェブページにした媒体。長過ぎる。
あたしはそこまでじっくりと媒体を読んでるお忙しいのよ。
HPを読んでいると、1000コピーぐらいで取りやめる手法もほとんどだから、
媒体は、長すぎる。一行でまとめるものを、何ウェブページにも渡って書いている。
そりゃ、媒体も売れなくなるわなあ。
断捨離の文庫本も、長い。
要素だけでいい。もしくはインターネットブログ。
セミナーに行くひつみたいも乏しい。自分で捨てる。
カレン・キングストンのガラクタ捨てれば自分が窺える、は良かった。
内心の悪化さが、広間の悪化さにあるというタイミング。
置き忘れるタイミングの大切さ。ものに囲まれなくとも暮らしていけるという言伝。
でもあたしは、ミニマリストにはなれないな。
コーヒー、屑包み、紅茶、トイレットペーパー、ボディソープ、ラーメンなど
ディスポーザブルをおかないといけないから。妊活マカ